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冬の北海道物産展

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昨年の秋、北海道収穫祭という催しが、新宿のデパートであった。年が明けると、今度は冬の物産展が、年初の池袋に次いで、新宿でも始まった。北海道は、それほど人気があるらしい。

 
先週の駅弁大会は、ものすごく混んだ。目的のかにめしには、長い行列ができ、ありつくことが出来なかった。今度は海鮮ものをゲットすることができるかもしれないと、スケベ心を抱いて、小田急へ。

 
池袋の次の開催であり、それほど混んでいない。いかに人気の北海道とはいえ、ちょっとやり過ぎだろう。おかげでゆっくりと場内を廻ることができた。イートインコーナーは、寿司豚丼ラーメンの三つ。お目当ては海鮮ものだから、それらしき売店を探す。

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3,4店あり、迷ったが、函館の「美食千歳」という店で、海鮮弁当が売られていた。いくら、うに、カニ、ホタテ、貝柱の5点盛り弁当だ。これを買い、カウンターコーナーで包をほどいた。
 

大葉に乗ったウニからぱくつき、ホタテ、カニ、いくら、貝柱の順に味う。少量づつしか乗ってないので、やや物足らない。ご飯は酢飯ではなく、ごく普通のメシであった。作ってから時間が経っているようだ。あるいは固めに炊いたのかもしれない。冷めていて、固まっている。はっきり言って、美味しくない。具に比べると、わが舌には合わなかった。単品弁当にすればよかった、と後悔する。3分の1ほど残してゴミ箱へ。

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ご当地の美味しいものはご当地で、これが鉄則だろう。その土地の風土に合っているのが名物というもの。そのへんを、多くの人は誤解しているようだ。

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お馴染みの「白い恋人」をはじめ、北海道の名産が目につくが、例によって、お土産は買わなかった。毎度のことだが、荷物になるからだ。なお、北海道物産展は、この後、伊勢丹でもあるようだ。こんなに頻繁に開催して、大丈夫だろうか。他人事ながら、気になる。

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テーマ : ご当地名物
ジャンル : グルメ

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タブレットと外部キーボード

初代アイパットを買った時、慣れないせいか、ソフト・キーボードに苦労した。男にしては、指は細いほうだが、キーの押し間違えが多いのだ。不器用なところも、ひとつの原因だったかもしれない。

いろいろ調べているうちに、BTで接続できるキーボードの存在を知った。さっそく購入し、使ってみると、実に快適に入力できる。IOSの場合、表記と違うキーがあったりしたが、ソフト・キーボードより早く、間違いなくタッチできた。

しかし、事情があって、アイパットを近所の女子高生に売ってしまった。アイホーンでも使えるのだが、これはフリック入力に慣れていたので、外部キーボードは必要ない。結果、本棚の奥に仕舞い込む運命となった。

その後、7インチと10インチのタブレットを所有したが、使う場面はあまりなかった。最初のうちこそ、鞄に入れて持ち出していたが、メールやツイッターを読むくらい。文章を書くチャンスはまずなかった。

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去年の暮れ、ネクサス7を買ってからは、事情が変わった。常時、持ち歩くようになったのだ。すると、メールや、ツイッターだけでは物足らない。ブログの下書きも書いてみたくなった。ツイッターに投稿する場合も、やはりソフト・キーボードは押しにくい。

本棚の奥から、久しぶりにキーボードを引っ張り出し、ネクサス7とベアリングしてみた。ちゃんと繋がった。IOSと違って、アンドロイドはWindowsと同じように入力できる。

滞りがちなブログも、これで少しは頻繁に更新できるだろう。なんだか、とてもいい気分だ。後は更新する材料だけが問題だ。せっせと、ネタを探しに街へ出かけよう、と決心した今日この頃である。

テーマ : つぶやき
ジャンル : 日記

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駅弁大会

今年も恒例の駅弁大会が、新宿の京王デパートで開かれている(1月19日現在)。ワイドショーやニュースで紹介されたせいか、例年以上に人気を呼んでいるようだ。

13年1月京王駅弁大会

さっそく、平日の午後1時ごろ、出かけてみた。7階の会場は、去年以上に混んでいた。ほとんどがお年寄りである。

13年1月京王駅弁大会 (3)

お目当ては、食べ比べ4大かにめし、という北海道・宗谷本線・稚内駅の駅弁である。売店はすぐに見つかったが、人が大勢並んでいる。行列は、通路をいくつも挟んで、延々といった感じで続いている。最後尾は、100人くらい後ろだった。


えびかに対決のもう一方のエビは、千葉県いずみ鉄道・大原駅の伊勢えび弁当だ。ここも長い行列が出来ていた。大体、並ぶのは嫌いなので、この時点で諦めることにした。代わりに何を食おうか、迷ったが、適当なものが見つからない。

13年1月京王駅弁大会 (9)

毎年来ているので、過去に食べたものは避けたい。一回りしたが、グッズ類の他はどこも混んでいる。休憩所、というか、イートインコーナーまで満席だ。弁当を買っても、坐れなければお持ち帰りになってしまう。この後に予定があったので、駅弁は諦めることにした。


それにしても、この混みようは異常だ。きっと、マスメディアに煽られたからだろう。付和雷同というか、日本人はとかく右に倣えの行動をとる。去年の総選挙がいい例だ。風が吹く方向へなびくのだ。


テレビによると、池袋の西と東の百貨店で、北海道展とお取り寄せグルメ展が開催されているらしい。ここもきっと混むのだろう。北海道物産展は、去年の秋、新宿でも開かれた。北の大地は人気があるので、あちこちで開かれている。覗いてみたいが、駅弁大会の混雑ぶりを考えると、気持ちが萎えてしまう。当分、この種のイベントは敬遠しよう。

テーマ : 美味しいもの
ジャンル : グルメ

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ランチ・イタリアーノ

和食以外でどこの国の料理が好きか、と問われれば、即座に中華と答える。理由は簡単、一番食べる機会が多いからだ。北京、上海、香港、と本場で食べたことも自慢のひとつではある。


それ以外の国の料理は、食べる度合いがぐっと減る。年に数回、といったところだろう。そして西洋料理(古い)の中でもイタリアンは特に機会が少ない。

ラザニア&パスタ

先日、ランチでそのイタリアンに挑戦した。ラザニア&パスタ、ハーフセットというやつだ。写真のように、パンとサラダの4点セットに、ドリンクが付いている。パスタは数種類から選べるようになっていて、ミートソースを選択した。


ラザニアは、板状の四角形のパスタとミートソース・ベシャメルソースを耐熱皿に交互に重ね、表面にパルメザンチーズをかけてオーブンで焼いたもの。日本でもお馴染みの料理だ。チーズ好きにはたまらにだろう。特にチーズ好きではないが、これは美味しかった。


ミートソースは、若い時から食べ慣れている。本当はナポリタンが好きなのだが、現在はあまりお目にかかることが出来ない。日本独自のスパゲティで、本場には存在しないようだ。

パン

サラダ、ラザニア、パスタの順に食べ、自家製のパンは半分ほどで腹がくちくなった。自家製と称しているが、わが口には合わなかった。端的にいうと、美味しくないのだ。米食派としては、実はパン音痴なので、正直よくわからない。

コーヒー

食後のコーヒーを飲みながら、ネクサス7でツイッターやメールを読み、イタリアンランチを終えた。周りを見回すと、客は女性ばかりで、むさ苦しい男は私一人だった。完全に場違いな存在だ。レジで無料のドリンク券をくれたが、もう二度と行くことはないだろう。

テーマ : 食事日記(写真付き)
ジャンル : 日記

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麻布十番・稲荷神社

初詣は新宿・花園神社に決めている。近いし、あまり混まないから、時間を取られない。帰りには、一杯やるところがあって、参拝後の楽しみにも事欠かないからだ。

今年も元日に行ってきた。帰りは、例によって区役所通りで飲んだ。これで年初めの開運祈願は万全だろう。

そして10日には、目先を変えて、麻布十番まで行ってきた。十番稲荷神社へ参拝したのである。ここへ来たのは、はじめてだ。

十番稲荷神社

地下鉄の7番出口の隣に、神社はある。徒歩ゼロ分の近さである。石段の下には、左に港七福神の宝船、右にカエルの石像が安置されている。

かえるさん

カエルには次のような伝承がある。文政4年(1821)の大火でこの付近がほとんど焼失したとき、山崎主税助の屋敷のみが焼け残った。これは邸内の池に住む大ガエルが水を拭きかけて猛火を退けたためだという評判が立った。山崎家では「上」の一字を書いたお札を頒布したところ、「上の字様」と呼ばれ、防火・火傷の霊験で信仰を集めたという。

宝船


東京には、お正月に七福神にちなんだ寺社をめぐる七福神巡りのコースがいくつもある。港区内の七福神にお参りする『港七福神』は、7柱の神さまプラス宝船を祀った神社がコースに含まれているのが最大の特徴だ。その宝船の神社こそが十番稲荷神社なのである。七福神には富をもたらしてくれる神さまが複数いるので、この神社は相当なご利益を期待できるのではないか。


帰りに六本木を散歩。昼間のギロッポンは閑散としていて、店もほとんど開いていなかった。ヒルズにも、テレ朝にも寄らず、中野で一杯飲んで帰宅した。

テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

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テレビドラマ「鬼平犯科帳スペシャル~泥鰌の和助始末~」

金曜プレステージ・新春大型時代劇。フジテレビ系2013年1月4日(金)21:00~22:52。原作=池波正太郎「泥鰌の和助始末」「おみね徳次郎」(文春文庫刊) 脚本=金子成人。音楽=津島利章。監督=吉田啓一郎。

出演=中村吉右衛門、多岐川裕美、梶芽衣子、蟹江敬三、勝野洋、中村又五郎、尾美としのり、酒井美紀、寺島進、石橋蓮司、中村敦夫ほか。

腕の良い大工だった和助(石橋蓮司)は、盗賊の惣七(寺島進)とその手下・鎌太郎(吉見一豊)に、「お盗め」の相談を持ちかける。「お盗め」の予定を明らかにしない和助に、鎌太郎は腹立ちを覚えるが、惣七はこれを了承する。

鬼平1

和助は、恩義のある親方が亡くなった後に、徳次郎(福士誠治)を引き取り育てていた。その徳次郎は、おみね(酒井美紀)という女性と知り合い、やがて深い仲に。おみねは、小さいころに惣七にさらわれた過去を打ち明け、徳次郎と一緒に江戸を離れたいと話す。

鬼平2

池波正太郎生誕90年ということで、製作者側にも、力が入っているようだ。これまでのSPと較べても、明らかに出来が違っている。鬼平の過去や、悪党との30年前の因縁が明かされる。新しい鬼平の登場だ。

鬼平3

ストーリーが複層的に進み、過去の作品に較べると重量感が増している。面白さにおいても優っている。敵役に長老ではなく、中堅の演技派を起用したのも、成功の一因だろう。一応老け役だが、役作りに手抜きはない。

サブ・エピソードの色模様も、見せ場のひとつになっている。若いイケメンと蕩けるような年増。酒井美紀の熱演が色っぽい。時代物なので、ベッドシーンは抑制された描写だが、悪くない出来だ。

それにしても、江戸時代の盗賊は、実に気の長い、綿密な計画で押し込みを働いたものだ。丁稚や下働きの引き込み女を何年も住み込ませ、標的を調べ尽くす。急ぎ働きの強盗は別だが、正統派の盗人は一種の芸術家と言えるだろう。本作の泥鰌の和助は、中でも芸術的だ。腕のいい大工で、いつかのために仕掛けを隠している。そのからくりは、余人に真似が出来ないものである。

30年前の因縁とは何か。血も涙もある鬼平の裁きとは、今回は欠点が少ない、つまり瑕瑾のない作品に仕上がっている。江戸の風俗もリアルにとらえられていて、時代劇の醍醐味も味わえる。久しぶりに傑作を見た、と言ってもいいだろう。

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

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麻婆豆腐

中華料理(四川料理)の1つで、挽肉と赤唐辛子・花椒(山椒の同属異種)・豆板醤(豆瓣醤)などを炒め、鶏がらスープを入れて豆腐を煮た料理。

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これは中級の店で食べた麻婆豆腐ご飯。ひとつの皿にご飯麻婆豆腐が乗っている。味は四川風のピリ辛で、玉子スープ付。特に美味しいとは感じなかった。丼風に一緒に盛ってあったので、インパクトが薄れたのかもしれない。

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大衆的な丼チェーンの季節限定、麻婆豆腐定食である。ご飯麻婆豆腐、サラダ、味噌汁の4点セットで、価格は中級店の半値であった。

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プラスチック製だが、朱塗りのスプーンも上品でいい。ピリ辛度もほどよく、日本人向きに甘くしたものよりはるかに美味しい。季節が暖かくなると、メニューから消えそうなので、いまのうちに食べておこう。

テーマ : 食事日記(写真付き)
ジャンル : 日記

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小津安二郎監督作品「東京物語」

制作=1953年 日本映画。配給=松竹。上映時間=136分。監督=小津安二郎。脚本=野田高梧、小津安二郎。出演=原節子、香川京子、東山千栄子、笠智衆、杉村春子、山村聰、三宅邦子、東野英治郎、中村伸郎、十朱久雄、大坂志郎ほか。

東京物語1

あらすじ=1953年の夏、尾道に暮らす周吉とその妻のとみが東京に旅行に出掛ける。東京で暮らす子供たちの家を久方振りに訪ねるのだ。しかし、長男の幸一も長女の志げも毎日仕事が忙しくて両親をかまってやれない。戦死した次男の妻の紀子が、わざわざ仕事を休んで、2人を東京名所の観光に連れて行く。
 
両親の世話に困った幸一と志げは、2人を熱海の旅館に宿泊させる。しかし、その旅館は安価な若者向きの旅館で、2人は騒々しさになかなか眠れない。翌日、熱海から早々に帰って来た2人に対し、志げはいい顔をしなっかった。居づらくなった2人は、志げの家を後にする。

周吉は在京の旧友と久方振りに再会して酒を酌み交わし、とみは紀子の家に泊まる。ここでとみは、戦死した夫を忘れて再婚するよう、紀子に強く勧めるのだった。周吉は旧友に本音をぶちまけるほど泥酔する。深夜、泥酔状態のところをお巡りさんに保護されて、志げの家に帰ってきた。 

東京物語2 

 
感想=黒澤明、溝口健二とともに、日本を代表する映画作家・小津安二郎の代表作といえばこの「東京物語」だろう。小津がサイレント期から描き続けてきた親子関係のテーマの集大成ともいえる作品だ。地方から老いた夫婦が上京し、成人した子供たちの家を訪ねる。

ここから始まる物語は、親子の絆とは何か、というテーマを静かに、淡々と、しかし冷酷に抉り出す。人間は孤独な存在である、というのが作者の結論らしい。あらゆるシークエンスが、そのことを証明しているようだ。

唯一の例外が、戦死した次男の嫁、原節子である。血のつながらないこの女性が、親身になって老いた夫婦の面倒を見る。その健気な様子は、涙なくしては見られないだろう。原節子の日本的な美貌が、いっそうその献身ぶりを際立たせる。

志賀直哉を深く愛した小津監督は、『暗夜行路』にちなんで両親の住処を尾道に設定した。尾道の寂れた、それでいて温かい風景が、老夫婦の住処に最適なように映るのは、小津マジックにかかったからだろうか。

息子たちが住む東京は、どうやら下町、足立区あたりで撮影されたようだ。時々大写しになる4本の煙突は、北千住らしい。山の手ではなく、下町が舞台になっているのは、当時としてはもっとも東京らしさがあったからだろう。まだ高度成長前の東京が、そこにはある。

熱海のシーンでは、湯の町エレジーが流れ、流しの3人組が、夜通し流行歌を奏で歌う。昭和のメロディーだ。郷愁を誘う風景である。戦後の原風景が見られるのも、小津映画のいいところだ。

小津作品はいくつか見てきたが、本作はその中でも最高作ではないだろうか。どの作品よりも、現実を見る目がシビアである。この監督は、平凡な日常を題材にしながら、本質をえぐる確かな観察力を持ったリアリストであることがわかる。90点はあげてもいい傑作だ。

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

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初詣

毎年、元日は家で過ごしている。多くの店は休みだし、そのくせ人出が多い。外出する条件が、整っていないのだ。

が、今年は珍しく、元日に新宿まで出かけた。デパート、複合商業施設などは、ほとんどお休みである。営業していたのは、家電量販店くらいだ。

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せっかく新宿まで来たのだから、花園神社へお参りに行った。元日の初詣は、たぶん初めてだろう。

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拝殿の前には、長い行列ができていた。2日目、3日目とは、明らかに様子が違う。やはり元日の参拝のほうが、願い事が叶う確率が高いのかもしれない。

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ここ数年感じることだが、長引く不況で、振袖の女子をほとんど見かけなくなった。今回も境内では、一組しかいなかった。安倍内閣は、デフレ脱却、景気浮上を最優先にするようだが、はたして景気はよくなるのだろうか。私は疑っているのだが。

テーマ : つぶやき
ジャンル : 日記

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謹賀新年

へび

明けましておめでとうございます。

今年もよろしく願いいたします。

3年ぶりに政権が代わって、今年はどんな年になるのでしょうか。

テーマ : 新年のご挨拶。
ジャンル : 日記

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プロフィール

中年ジュリー

Author:中年ジュリー
6月14日 東京生まれ 双子座 東京在住
好きなタレント=長澤まさみ、剛力彩芽
趣味=プチ旅行、DVDで映画鑑賞、ひとり酒、B級グルメ食べ歩き、昼寝

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