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ネギ焼き牛丼

焼き牛丼は、チェーン店としては後発だが、一種の隙間を狙ったメニューで、人気があるようだ。このまま順調にいけば、市民権を得て、定着するかもしれない。

私も時おり食べに行く。先行する牛丼チェーンと、価格的に拮抗しているので、消費者にとってはありがたい存在である。

今日も散歩がてら覗いてみた。ネギ焼き牛丼が美味しそうだったので、その食券を買って奥のカウンターに座る。

ネギ焼き牛丼 (2)

大手牛丼チェーンの中には、味噌汁が付く店と、付かないチェーンがある。我が家の近所にある店は、2軒とも味噌汁つきだ。これはありがたい。

ネギ焼き牛丼 (1)

焼き牛丼の上に、刻みネギがたっぷりと乗っている。まず肉を2片ばかり食べ、空いたところからネギをご飯に混ぜる。単独で食ってもいいが、やはりご飯に混ぜたほうが美味しい。

わが食生活を振り返ってみると、外食が多いのだが、中でも手軽な牛丼チェーンを頻繁に利用しているのが目立つ。早い、安いところが気にいっているのだ。これからも、大いに利用しよう。

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テーマ : 食事日記(写真付き)
ジャンル : 日記

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DVD「リミットレス」

制作=2011年 アメリカ。上映時間=105分。配給=プレシディオ。監督 ニール・バーガー。出演=ブラッドリー・クーパー、アビー・コーニッシュ、ロバート・デ・ニーロ、アンナ・フリエルほか

リミットレス1

あらすじ=作家志望のエディ・モーラは、人生のどん底にいた。小説は一行も進まないし、恋人には別れを告げられる。そんな時、偶然に出会った元妻の弟から、脳を100%活性化させるという革命的な新薬を渡される。

疑いながらも服用した30秒後、エディの人生は一変する。一晩で傑作小説を書き上げると、今度はビジネス界に進出、巨大な株取引や投資に成功し、ウォール街に旋風を巻き起こす。やがて業界の伝説的な投資家カール・ヴァン・ルーンと手を組み、ハイスピードで富と権力の頂点へと駆け上がっていく。

感想=「ハングオーバー!」のブラッドリー・クーパーが主演、「幻影師アイゼンハイム」のニール・バーガー監督が手がけたサスペンスアクション。原作はアラン・グリンの人気小説「ブレイン・ドラッグ」(文春文庫刊)。

リミットレス2 

最近、脱法ハーブという言葉をよく耳にする。合法ではないが、違法でもないハーブなのだが、これを使用すると、精神に変調をきたす。理性が失われるようだ。いわゆるハイの状態になるらしい。

本作にはそれに似た薬物が登場する。脳を100%活性化するクスリだ。これを飲んだ主人公が、超人的な能力を発揮する。強力なクスリは副作用も強い。エディもそれに悩まされるのだが、同時に、クスリの争奪戦も起こるのだ。

クスリの超能力をイメージ化するのは難しいが、本作はある程度、成功している。ものすごいスピードで遠くへ移動したり、将来が見えたりするのが、フラッシュバックのように映像で提供される。

その点は本作の長所だろう。が、この種の映画に必ず付きまとうB級感は、本作でも例外ではない。名優ロバート・デ・ニーロが出演していても、否めないのだ。SF的ミステリーの宿命かもしれない。

ストーリーも、どちらかというとご都合主義だ。主人公の行く手に、いろいろと障害が用意されているが、難なく乗り越えられる種類のもの。仕掛けられた謎も底が浅い。最大の企業合併も、まことに安易に成功する。B級映画たる所以である。点数は50点くらいが妥当か。

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

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京都名匠会

国内の観光地で、一番好きなのは古都・京都である。この15年間に、10回は訪れているだろう。

3大祭りはもとより、3月の花灯路、11月の紅葉狩りには2回、そのほかにも思い立って訪ねたことが数回。

京都の名店による「京都名匠会」という催しが、池袋のデパートで行われた。さっそく、バスを乗り継いで行ってみた。

入口

午後2時、会場に着くと、フロアはかなり混んでいた。お腹が空いていたので、真っ先にイートインコーナーへ向かう。

親子丼

1788年創業の老舗料亭「鳥彌三」の地鶏親子丼を食べる。丼の中央に、由緒ありそうな生卵が乗っている。色が鮮やかで、黄身が盛り上がっているのだ。

ほぐす前に、山椒をかけて、鶏肉とご飯をひと口味わってみた。ふんわり玉子、肉は溶けるように柔らかく、タレが染みたご飯は何やら上品そうな味付けで、さすが京都の老舗、と感心した。

黄身をほぐして残りをいただく。量的には年寄りにもやや物足りなかった。あくまでも上品がウリのようだ。

京おはぎ

ゆば

遅い昼飯だったが、味的には満足できるものだった。イノダコーヒーで食後の一服と思ったが、混んでいたので、場内を一周し、漬物と豆菓子をお土産に買って帰ることにした。京都名物、八ツ橋はあえてパスした。

下鴨茶屋

北海道、沖縄と並ぶ、いやそれ以上の人気がある京都。最後に行ったのは2年前の晩秋だった。年が明けたら、旅行先の第一候補に挙げておきたい。

♪ なぜにあなたは京都へ行くの 京都の秋がそんなにいいの わたしの愛よりも ♪

テーマ : 今日のイベント
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沖縄そば

過日、沖縄そばの日、というのがあった。せっかくだから、便乗して食べることにした。

そば店

ホットペッパーで調べると、専門店が中野にある。新宿より近いので、バスで出かけた。店はサンモール通りにあった。

カウンター  

細長い店で、右側がカウンターになっている。幅が狭いカウンターで、地酒や焼酎のボトルが並んでいる。シーサーとは違うフィイギアが飾ってあった。

沖縄そば

基本の沖縄そばを注文。5分ほどで運ばれてきた。スープは豚骨系のようだが、塩味が利いている。しつこくはない。むしろあっさりしていて、飲みやすい。

麺は中太の平打ちで、腰がある。そば粉を使ってないのか、普通の蕎麦と食感が違うようだ。好みがあるが、年寄りには優しい麺である。ただし、どこが沖縄の味だか、特徴がつかめなかった。ソーキそばなら、沖縄らしさを味わえただろう。

そばと組み合わせた定食が数種類あり、それが目当てらしいサラリーマンやOLで混んでいた。昼飯時は避けたほうがよさそうだ。

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東北復興大祭典

にぎわいフェスタの翌週、中野駅前で、今度は東北復興大祭典が開催された。このところ、中野区が元気がいいのは、どうしたわけだろう。

東日本大震災から1年半、復興は遅々として進まない。政府の無策や、復興予算の流用など、政治家と役人が勝手な方向へ暴走して、被災地は置いてけぼりになっている。

写真[1]

それに比べると、民間の支援は、地味ながら確実に続けられている。中野の大祭典は、行政も噛んでいて、純粋な民間支援とは言えないか、地元振興会の力も無視できない。

サンプラザ前

会場は区役所とサンプラザ広場。土曜日に覗いてみたが、意外に混んでいた。区民の善意だろう。

ぬぶた音頭 
青森ねぶた 
ねぶたお囃子

お決まりの物産展のほかに、青森ねぶたの余興があった。模型が飾られ、お囃子が鳴り響く。観客から拍手が起こり、ステージと客席が一体となって、それは東北復興の祈りにも似ていた。

何の貢献もできない私は、カンパの代わりに生ビールを飲んで、復興の一助に与したのである。

テーマ : 今日のイベント
ジャンル : 日記

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新宿西口のつけ麺

若者の間で、つけ麺が人気らしい。専門店が、あちこちにあって、どこもそこそこ流行っている。

大つけ麺博が都内で開かれていたが、連日、盛況だったようだ。

三田製麺所

我輩も流行に遅れまいと、過日、新宿西口の店に寄ってみた。土曜日でもあり、噂にたがわず混んでいた。

つけ麺

メニューを見ると、並から大盛りまで、一律同じ値段である。ここにも人気の秘密があるようだ。はじめてたので、様子見を兼ねて、中(300グラム)を頼んでみた。ネギや海苔、チャーシューなどのトッピングもあるが、これは見送った。

もちもちの太麺で、食べごたえがある。若い人は、こたえられない食感だろう。ただし、年寄りに300グラムは多すぎた。

つけ汁

つけ汁は、濃厚魚介系豚骨味で、これが流行らしい。醤油系あっさり味が好みの江戸っ子年寄りには、ちょっと濃すぎる感じだ。

無理して完食し、スープ割を飲んだが、さすがに残してしまった。食べている間にも、客が入れ替わり立ち代り入ってくる。人気のほどが窺える。日時を置いて、また来てもいいな、そんな気にさせる店ではあった。

テーマ : 行ってきました!
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デパートのイタリア展

なぜ今、都心のデパートでイタリア展なのか、よくわからない。ヨーロッパでもイタリアは人気があるが、物産展を開くほどではないだろう、と素人は考える。

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初日の11日(木)会場へ行ってみた。北海道物産展ほど、もちろん混んではいない。

IMG_1330.jpg

世界ワインフェアも併催されている。ワインはたまにしか飲まないし、荷物になるので、買わなかった。ワインと日本酒ほど、ピンキリで差があるお酒はないだろう。美味しいものを飲むためには、ある程度の投資が必要だ。

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イートインコーナーは、二か所あった。青山の有名レストランのパスタ、世界チャンピオン店のピッツァである。夕方、居酒屋で飲むのが新宿へ来た時の慣例になっている。お腹が膨らまないマルゲリータを選んだ。もちろんビールも一緒である。

注文を受けてから焼くのがピッツァの常道だから、恐ろしく時間がかかった。小麦粉やチーズは、ナポリから空輸しているそうだ。味は悪くない。

IMG_1322.jpg 

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ソーセージやチーズ、民芸品なども売っている。いずれも手ごろな値段だが、これまた荷物になるのでパスした。

イタリアには、30年くらい前、ローマとミラノに行ったきりだ。特別に思い入れはない。ナポリには行ってみたいが、体力的に無理だろう。

今回は、マルゲリータを試食しただけで、会場を後にした。実をいうと、私はフランス派なので、新宿でフランス展があれば、真っ先に駆けつけるのだが。

テーマ : 今日のイベント
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中野賑わいフェスタ

毎年10月に催される大型イベントである。中野が持っている特有の個性や魅力を発信するため、老若男女全員が楽しめる企画が多く、往年開催されていた中野まつりに代わる東京の新しい顔としての賑わいをつくるとしている。

そんな中野賑わいフェスタに、三連休の3日目、8日の月曜日、絶好の行楽日和になったので、チャリンコで出かけてみた。メイン会場は、四季の森公園。名前は聞いていたが、来るのは初めてだ。

幟入口

幟が立っているところが入口らしい。ガイドの女の子からマップをもらい、入場する。物産展エリア、ステージ、飲食・物販等の出店エリアがある。

先月、長崎のハウステンボスへ行った時も感じたのだが、この種のガイドマップは、実に分かりずらいのだ。この日も、他の会場へ行 くのに苦労した。

ビルと公園

閑話休題。公園はさして広くないが、ビルとうまく共存しているようだ。都会の中のオアシスとして、違和感なく溶け込んでい
る。

物産展

物産展も物品販売も、東日本大震災の被災地が多い、という印象を受けた。そういえば、この週末、東北復興大祭典が、サンプラザ広場などで開かれる。

なまはげ 

これは秋田のなまはげだろう。中には怖がる子もいたが、真ん中に入って記念写真を撮る子供たちが可愛かった。

コスプレ

コスプレの若い男女とも、よくすれ違った。コンテストが行われるらしい。興味はないが、許可を得て、女の子を一人、撮ってみた。

ライブ

特設ステージでは、ライブが行われていた。名も知らぬアイドルグループが歌って踊っている。仕込みかどうかわからないが、ファンの掛け声が大きく響きわたっていたのが、なぜか微笑ましい。

メイン会場の他にも、サンプラザ広場や、勤労福祉会館、郵便局の駐車場などで、各種の催しがあった。一通り回り、お昼時になったので、サンモール通りから横町へ逸れ、居酒屋でビールを飲んだ。

スタンプ行列

1時間ほどでメイン会場へ戻る。公園はいつの間にか人で溢れていた。特にスタンプラリーの景品交換所は、長蛇の列。三連休の最終日のせいか、大盛況、といった感じである。

昼間のビールですっかりいい気持になった我輩は、会場を後にして、家路についた。案外楽しめた半日であった。

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DVD「ラスト・ターゲット」

製作=2010年 アメリカ映画。上映時間=105分。配給=角川映画。監督=アントン・コルベイン。原作=マーティン・ブース。脚本=ローワン・ジョフィ。出演=ジョージ・クルーニー、ヴィオランテ・プラシド、テクラ・ルーテン、パオロ・ボナッチェリ、ヨハン・レイゼンほか

あらすじ=スウェーデン、ダラルナの森の一軒家で女性と一夜を過ごしたジャック(ジョージ・クルーニー)は、翌朝白銀の世界で何者かに狙撃される。間一髪で命拾いした彼は、狙撃手と連れの女性を同時に撃ち抜く。ジャックはイタリア・ローマに移動し、組織の連絡係パヴェル(ヨハン・レイゼン)に自分が突如襲われた理由について問きただすが……。

theamerican[1]

感想=マーティン・ブース原作の「暗闇の蝶」を、写真家で『コントロール』などで監督も務めたアントン・コルベインが映画化。長年孤高の暗殺者とし裏街道を歩いて来た男が、引退を決意して臨んだ仕事に張り巡らされた恐るべきわなをサスペンスフルに映し出す。

これまでは、どちらかというと男の良心を代表するような役が多かったジュージ・クルーニー。本作では一流のスナイパーというアンチヒーローを演じている。クルーニーファンは、どう受けとめるだろうか。

冒頭、スナイパーに襲われた主人公は、相手を倒すと共に、同居している女も後ろから射殺する。自分の正体を知られたためか、それとも女が敵の一味と悟ったのか、原因不明。ただ、主人公は異常に用心深い性格であることが窺える。

ジャックはローマの郊外、田舎町に隠れてパヴェルの連絡を待つ。その間に、神父や娼婦との交友を通じて、人間的に目覚めていく。ストーリーは淡々と進行し、アクション・シーンはまったくない。この辺は、あるいは退屈する人がいるかもしれない。

私的には、いかにもイタリアらしい田舎町のたたずまい、風景が印象に残った。さすらいのトラベラーとしては、旅情を掻き立てられる光景た。こういう田舎町は、自分探しの旅先としては適している、と思う。

ジャックは繋ぎの仕事として、改造銃の作成を依頼される。依頼者は女殺し屋だった。もちろんターゲットを聞くことはルール違反だ。女の要望に応えて、ジャックは改造銃を完璧に仕上げる。

ここから話は急展開する。やっと動き出した、という感じだ。どんでん返しがあって、ジャックは娼婦と新しい生活に踏み出そうとする。ちょっぴり感傷的な結末が待っている。そこがこの映画のキモといえるだろう。

全体に静謐な感じの作品である。ハリウッド映画には珍しいトーンだ。ヨーロッパ映画を彷彿とさせる。異色のアンチヒーローものである。クルーニーに思い入れのある人は、不満に思うかもしれないが、地味ながら良質の映画といえるだろう。70点。

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

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北海道・大収穫祭

各地で北海道物産展が開かれている。都内では、代々木公園が最大規模のようだ。今度の3連休は、きっと混雑するだろう。

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5日のの金曜日、一番近い会場である新宿のデパートへ行ってきた。現場へ着いたのは午後1時、11階の催事場直通エレベーターは、お年寄りで一杯だった。

会場は意外に狭く、フロアの半分ほどである。北海道物産は人気があるようだ。お客さんで通路は混んでいる。

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ざっと一回りして、まず弁当を食うことにした。模擬店もあるが、お昼時なので、行列ができている。立ち食い形式のイートコーナーが空いていることを確認して、生ビールと、うにイクラ弁当を買い、さっそく食した

ビールはエールというご当地ものらしい。色が通常のものより濃い。味は特に変わったものではなかった。喉越しも普通である。普段は糖質カットの発泡酒を飲んでいるので、それに較べれば、ビールらしい味がする(当たり前か。

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うにイクラ弁当は、お手軽価格なので、具は少な目である。ちょっと物足らないが、醤油味が染みたご飯は美味だった。

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試食コーナーもあった。ここは有名な製麺所が、中華めんをゆがいて振る舞ってくれる所である。ラーメン風の出汁が美味しい。

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もう一か所、これも試食したが、中身は何か、忘れてしまった。薄皮の餅の中に、具が入っている。これも美味しかった。

外出するときは、いつもメモを持って行くのだが、今回は忘れてしまった。帰りに居酒屋で飲み、帰宅したら、収穫祭のことはほとんど覚えていないのだ。脳軟化症がかなり進んでいるのだろう(涙)

お土産は、荷物になるのでパスしたが、おかずや酒の肴によさそうなものが、たくさんあった。北海道食の宝庫。人気があるのがよくわかる2時間だった。

テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

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10月の予定

秋も本番である。
ここからの2か月が、行楽に絶好の季節だ。
といっても、まだ具合的に計画を立てているわけではない。

今年はまだ一度も海外ヘ行ってない。
予定は立てたのだが、どうもモチベーションが上がらないのだ。

今月も、ベトナム行のお得なツアーを見つけたのだが、決断がつかない。
今からでは、もう間に合わないかもしれない。
この2か月を逃したら、今年の海外旅行は無理だろう。

国内では、岡山倉敷伊勢神宮を予定していた。
無理すれば今からでも可能だが、これも結論待ちだ。
というわけで、お手軽なバスツアーで終わる可能性も大である。

何事も先送りしているのは、いまの政治と同じではないか。
忸怩たるものを感じないわけにはいかない。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

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プロフィール

中年ジュリー

Author:中年ジュリー
6月14日 東京生まれ 双子座 東京在住
好きなタレント=長澤まさみ、剛力彩芽
趣味=プチ旅行、DVDで映画鑑賞、ひとり酒、B級グルメ食べ歩き、昼寝

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