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真夏の夜の夢・阿波踊り

町おこしの一環として、いまや30余年の歴史を重ねてきた町内の阿波踊り。規模は小さいが、この日ばかりは閑散とした商店街も活気にあふれた一夜となる。まさに真夏の夜の夢である。

つまり、阿波踊りにしても、エイサー踊りにしても、一過性の催しで終わっているのだ。本来の目的である町おこしに繋がっていない。原因はいろいろあるだろうが、ここで一介の年寄りが口を出すことではないので触れずにおこう。

21年都立家政阿波踊り (1)


午後4時半、踊りが始まる時刻から、コンビニ、スーパー、飲食店の前には、出店がオープンする。写真はインドカレー店の前、生ビール、ワインなどが売られていた。

我輩もフランクフルトをかじりながら、缶ビール飲む。買ったばかりのコンデジで、主として動画を試し撮りした。歩きながらの撮影で、手振れ補正の利き具合を実験する。結果はほぼ満足が得られるものだった。

21年都立家政阿波踊り (5)


連の後をついて回り、途中疲れたのでよく行く食事処で休憩。ビール、ウーロンハイ、冷や奴、トマトスライスで小腹を充たした。

IMG_1091.jpg


店のテレビでオリンピックの放送を見ながら、ほろ酔いに磨きをかける(?)終盤に近付いた阿波踊りを再見すべく、商店街へ戻った。

21年都立家政阿波踊り (6)


宴はフィナーレを迎えようとしていた。各連が最後の力を振り絞って、パオーマンスを繰り広げる。

こうして、真夏の夜の夢は終わった。明日からは、再び厳しい現実が商店街を覆うことになるだろう。すっかりいい気分になった我輩は、早々に心地よい眠りにつくのであった。

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テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

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富士山5合目と鳴沢氷穴

7月19日(木)富士山5合目鳴沢氷穴、及び桃狩り食べ放題のバスツアーに参加。もちろんランチはホテルのバイキングである。

午前8時に新宿西口を出発したバスは、10時に鳴沢の氷穴に到着。空は晴れて早くも気温は30度近くに上がっている。

鳴沢氷穴 (3) 


鳴沢氷穴は、富士山側火山である長尾山[ながおやま]の噴火でできた溶岩洞穴。竪穴式で総延長は153m。洞穴内に氷柱のほか、天井部分の溶岩鍾乳石が見られるなど溶岩洞穴の特徴的な部分が多く、樹海中を代表する洞穴だ。足場、照明が整備され、手軽に見物できる。

鳴沢氷穴 (18)


階段を下りると、温度はたちまちプラマイ0度に下がる。快適だが、5分もすると、二の腕が冷たくなってくる。どうしてこんなに気温が下がるのか、不思議だ。普通に歩いて20分ほどの道程だが、私は途中で引き返した。従って、氷柱は見ていない。ちょっぴり後悔する。

地上に出ると、空は相変わらずの晴天だ。前回の箱根あじさい電車は雨にたたられたが、今回は打って変った好天気である。

富士ビューホテル (3)


次は富士ビューホテルでランチバイキング。実は昨日飲み過ぎたせいで、二日酔い気味だ。6時に起きたのだが、食欲がまったくなかった。麦茶でごまかしたが、昼近くになると、二日酔いも覚め、食欲も出てきた。

ビール (1)


喉が渇いているので、ビールを頼んだ。バイキングの内容は、特に特徴のない平凡なものだった。2回お代わりをしたので、満腹感を通り越して、気持ち悪くなる。いい年をして、情けない。トイレで腹具合を調整し、少し楽になる。

ロビーで休憩したあと、次の目的地へ向かう。本日のメーン、富士山5合目の登頂だ。バスで富士スバルラインを登っていくと、次第に雲が出てきた。窓外に見え隠れしていた富士山は、すっかり雲の陰に隠れてしまう。

富士山5合目 (3)


5合目で降りると、陽は差していたが、雲に隠れて頂上が見えない。眼下も雲の堆積で眺望はあまり開けていなかった。気温は20度くらいで、過ごしやすい。ただ、歩き回ると、若干汗ばむようだ。

富士山5合目 (8)


ここからさらに上を目指す本格的な登山者が多いようだ。頂上を目指し、翌日のご来光を拝むのだろう。かなり年配の人、そして女性も多かった。

小御嶽神社 (1)


あちこちで写真を撮り、小御嶽神社で無事下山を祈る。お土産を買い、もと来たスバルラインを戻る。

御坂農園 (2)


最後は桃狩りである。農園へ着くと、おじさんに案内されて5分ほど歩き、桃園へ赴く。桃は食い放題だが、お持ち帰りはできない。直接、木からもいでもいいし、箱に並べられた冷えた桃を食してもよいとのこと。

御坂農園 (4)


冷えて熟れた桃を4個食べ、腹いっぱいになる。皿とナイフが配られて、皮をむいでいただくのだが、これが意外に面倒くさい。4つでも頑張ったほうだ。

これで本日の行程はすべて終了。帰りのバスの中で缶ビールを飲み、お土産のクッキーをつまむ。今回のツアーでは、わりと食欲を充たした。そのせいか、新宿での飲食は省略。まっすぐ家路につくという珍しい結果となる。

天気に恵まれた遠出だった。ただ、肝心の富士5合目で雲に覆われたのは残念。登頂は無理だが、いい思い出になった。来年は尾瀬にでも挑戦するか。

テーマ : 日帰りお出かけ
ジャンル : 旅行

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夏の京都

京都にはよく行く。以前は年に一回は訪ねていた。最近はご無沙汰気味で、最後に行ったのは、2010年の晩秋である。

秋の京都といえば、もちろん紅葉だ。2年前は、一泊2日の日程で、東福寺清水寺のライトアップ、嵐山金閣寺の4か所を回って帰ってきた。


夏の京都には2回行っている。この時期は、もちろん祇園祭の真っ最中。1日の吉符入り、長刀鉾町お千度からはじまって、31日の疫神社夏越祭まで、1か月間、祭礼が続く。

クライマックスは、もちろん17日の山鉾巡行である。32基の山鉾が市の中心部を巡行する。

長刀鉾


巡行の先頭は、長刀鉾と決まっている。あとは毎年、抽選によって順番が決まる。

辻廻し


巡行のハイライトは、鉾が90度回る辻回し。河原町の交差点で行われる勇壮な行事である。引手の掛け声と同時に鉾が回転すると、観客から歓声と拍手が起きる。

暑い最中の山鉾巡行、今年は17万人の見物客があったという。

納涼床1


祇園祭りと共に、夏の京都の風物詩となっているのが、先斗町納涼床。鴨川の河原にせり出した床で、料理を頂くのだ。暑い中で飲むビールと鱧料理はまた格別の味がする。予約は必須。

以上、一度は訪れたい夏の京都である。

テーマ : 京都
ジャンル : 地域情報

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7月の飲み会

14日の土曜日、恒例の飲み会が行われた。店はバス停の前、いつもの居酒屋である。

7月登竜会料理 (7)


ビールで喉を潤してから、ウーロンハイを飲む。原酒は韓国の鏡月。何しろ飲み助が揃っているので、会費を抑えるためには、やむを得ないところだ。

7月登竜会料理 (8) 


料理は各自が勝手に注文するシステムになっている。コースのほうが安くつくが、これは酒と違って、我を通す輩ばかりなので、これまたやむを得ない措置だ。

7月登竜会料理 (4) 

刺身は4点盛り。マグロ、イワシ、隠れているのはカツオかもしれない。

7月登竜会料理 (2) 


これはイカのバター焼きか。癖がないので、これも人気がある。

 

7月登竜会料理 (9)


最近、毎回出てくる鰤の窯焼き。好ききらいが激しいが、好きな人は目玉をしゃぶる。我輩はそこまでゲテモノ好きではない。

7月登竜会料理 (5) 


これは豚の冷シャブというのだろうか。鍋はコンロが熱いので、今の時期は、こういう食べ方がいいのだろう。

他に焼き鳥や煮込みなども出たが、後半は酔って写真どころではなかった。みんなは海水浴の話題で盛り上がっていたが、我輩は不参加なので、黙々と飲むだけだった。

飲み会は2時間余りで終わり、二次会へ行くこともなく、各自夜道を家路へつくのであった。オシマイ。

テーマ : グルメ日記
ジャンル : 日記

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トム・クルーズ

 トム・クルーズ(50)と女優ケイティ・ホームズ(33)の双方代理人は9日、2人が離婚に関して合意に達したと発表した。

2人の間にできた一人娘のスリちゃん(6)の親権など、詳細は明らかにしていない。2人は共同声明で「娘のスリの最善の利益」のために努力するとし、家庭問題でのプライバシーの尊重を求めた。

トム・クルーズ


マスコミでは離婚の理由をめぐって報道合戦が賑やかに続いている。トムが新興宗教の有力メンバーであることは広く知られていて、この宗教が2人の間に亀裂を生じさせ、ケイティが離婚を決意したとの見方が強い。

宗教が原因で別れる夫婦は少なくないという。日本にもそういう例は過去にあった。子育てが絡むと問題はさらに深刻だ。

一部のマスコミによると、この結婚そのものが当初から仕組まれた結婚劇説やトムのゲイ説など、根拠のないウワサが渦巻いているという。

しかし、トムがこんな大スターになるとは、我輩は予想していなかった。コッポラ監督の「アウトサイダー」に出演した若手俳優たち、当時はブラットパックお呼ばれていたが、トムはもっとも冴えない男だったのだ。


デブでチビで大根。ひとつも取り柄がなかった。 C・トーマス・ハウエル、マット・ディロン、ラルフ・マッチオ、パトリック・スウェイジ、ロブ・ロウ、エミリオ・エステヴェスなど、青春スター総出の中で、トムの印象は薄かった。


彼らが伸び悩み、消えていくか、中堅で終わった現在、トム・クルーズだけは大スターに成長。この差はどこにあったのか。

テーマ : つぶやき
ジャンル : 日記

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トマト冷麺

梅雨晴れ間が続いている。今年の梅雨は、雨が少ないようだ。こんな年は、梅雨明けが遅いかもしれない。

記憶によると、去年は雨が多かった。そのせいか、関東の梅雨明け、は7月9日だった。雨量と梅雨の期間は、相関関係にあるのだろうか。


過日、新宿へ出て買い物をした。この日も暑かったので、西口地下街で冷麺を食べた。確か「園」という店だった。

IMG_0949.jpg 


注文したのは、トマトサラダ冷麺。上の写真がそれだ。ぷりぷりのエビが目につく。野菜のことは詳しくないが、上に乗っているのはクレソンか。

IMG_0955.jpg


850円だから、相応の値段だろう。ビールを飲みたかったが、買い物の前なので控えた。量的には物足らなかったが、味のほうは満足のいくものだった。


昼時で混んでいたのも頷ける。次はビールと一緒に食したい。

テーマ : 食事日記(写真付き)
ジャンル : 日記

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第48回 七夕賞

昨年の七夕賞を制したイタリアンレッドは、続く小倉記念でも優勝を果たして『サマー2000シリーズ』の6代目チャンピオンに輝いた。
この他にも、2007年のユメノシルシ(3着)、2008年のミヤビランベリ(1着)、2009年のホッコーパドゥシャ(3着)が七夕賞での好走を足掛かりにサマー2000シリーズチャンピオンのタイトルを獲得している。
シリーズの開幕戦であると同時に、チャンピオン争いの行方を大きく左右する一戦だ。

傾向

1、前走が重賞だった馬に注目。

2、負担重量の軽い馬は割り引き。

3、7歳以上は苦戦。

4、内外極端な枠を引いた馬が不振。

結論

◎10  タッチミーノット
○5   トーセンラー
▲3   ダイワファルコン
△12  エクスペディション
△7   ミキノバンジョー
△15  トップゾーン

推奨馬券

馬連  5-10 3-10 3-5 10-12 7-10 10-15
(6点)


結果

1着 6   アスカクリチャン
2着○5   トーセンラー
3着△7   ミキノバンジョー

払戻金

馬連   5-6  16、450円

テーマ : 競馬予想
ジャンル : ギャンブル

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映画「お茶漬けの味」

制作=1952年 日本映画。配給=松竹。上映時間105分。監督=小津安二郎。脚本=野田高梧、小津安二郎

出演=佐分利信、木暮実千代、鶴田浩二、笠智衆、淡島千景、津島恵子、三宅邦子、柳永二郎、十朱久雄、望月優子、北原三枝ほか。

お茶漬けの味1


あらすじ
=妙子が佐竹茂吉と結婚してからもう七、八年になる。信州の田舎出身の茂吉と上流階級の洗練された雰囲気で育った妙子は、初めから生活態度や趣味の点でぴったりしないまま今日に至り、そうした生活の所在なさがそろそろ耐えられなくなっていた。

妙子は学校時代の友達、雨宮アヤや黒田高子、長兄の娘節子などと、茂吉に内緒で修善寺などへ出かけて遊ぶことで、何となく鬱憤を晴らしていた。茂吉はそんな妻の遊びにも一向に無関心な顔をして、相変わらず妙子の嫌いな「朝日」を吸い、三等車に乗り、ご飯にお汁をかけて食べるような習慣を改めようとはしなかった。


感想
=監督曰く「ぼくは女の眼から見た男、顔形がどうだとか、趣味がいいとか言う以外に、男には男の良さがあるということを出したかった。しかしあまり出来のいい作品ではなかった」これは実感だろう。


本作は昭和でいうと、27年の制作である。戦後7年経っている。朝鮮動乱が起きたのが25年で、日本は特需景気に沸いた。といっても、庶民はまだまだ貧しかった。庶民の生活が向上するのは、池田内閣の所得倍増政策が軌道に乗る30年代の後半からである。


この映画の夫婦は、かなり豊かな暮らしぶりだ。子供はいないが、2階建ての一軒家に住み、女中を二人雇っている。電話も引いてある。一般の家庭は、近所の裕福なお家の電話に呼び出してもらっていた時代である。


主人は商事会社の部長である。部長といっても、サラリーだけでこんな暮らしが出来るわけがない。奥さんが上流階級の資産家出身という設定だから、納得できる。育ちの違いから夫婦に亀裂が生じるのも、ありうる話だ。


新婚旅行は熱海が常識の時代に、この奥さんは修善寺へ行ったり、神戸の須磨へ旅行したりと、優雅な生活を送っている。友達を訪ねて最初の挨拶が「ご機嫌よう」だから、実に気取った連中だ。我々とはかけ離れている、といえるだろう。


本作には、当時の風俗がわりと丁寧に描かれている。パチンコや競輪、とんかつにラーメンなど、庶民の娯楽や食い物が登場する。パチンコ屋の店主は、主人公の軍隊時代の部下で、生きるためにこの商売を始めたのだが、こんなものが流行るのは間違っている、と廃業を決意するのだ。


社会批判をしない作風の小津映画には、珍しいセリフだろう。現にシンガポール時代の思い出話が出てくるのだが、戦争はないほうがいいと言うものの、反戦思想は皆無である。南国の夜や、美しい南十字星を懐かしんでさえいる。


リアリティに欠ける繰り返しの多い会話、現実離れした心理描写。ここでも小津調は健在だ。しかし、あまり退屈させないのは、さすがに語り口がうまい大監督である。最後に、夫婦はお茶漬けの味だ、と二人で慣れない台所仕事をする件は、胸が熱くなった。


原節子が出ていないのは残念だが、木暮実千代は貫禄のある美女ぶりで、若き日の淡島千景も魅力的。相変わらず女優の使い方がうまい監督である。前作「晩春」には及ばないが、佳作の部類に入るのは間違いない。70点が妥当な線か。

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

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デジカメ購入

現在、手元にあるカメラは、コンパクトデジカメが3台、ミラーレス一眼カメラが1台、ビデオカメラが2台という陣容である。
このうち、常時使っているのは、ムービーデジカメ、HDビデオカメラで、あとは押入れの奥で眠っている、という始末。

常時使用のカメラは、いずれも3年ほど前に買ったものだ。
デジカメもビデオも日進月歩だから、3世代か4世代ほど古くなっている。
もちろん、現役として大いに活躍してくれている。

ただ、細かいところはさすがに古いな、と感じることもある。
買い替え時が来たようだ。
1週間ほど前から、ネットでいろいろ調べた結果、使用中のものの後継機、最新機に決めた。

昨日、新宿の量販店で購入、使い慣れた機種の後継機なので、取説を読まずとも扱える。
さっそく、散歩がてら試撮りをしてみよう。
また楽しみが増えた。

テーマ : デジタル家電・AV機器
ジャンル : 趣味・実用

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半夏生

今日から7月。そして二十四節季は半夏生
夏至から数えて11日目頃。
農家の人達はこの日までに田植えを済ませ、どんな気候不順な年でもこの後は田植えをしないという習慣があった。

というわけで、今年も半分が経過した。
月日が経つのは早い、という月並みな感想はよそう。
月日は百代の過客なのだ。
過ぎた日は帰らない。

後半は、半年我慢していた海外旅行にでも行くか。
候補としては、シンガポール、マレーシアベトナムなど。
予定は未定なので、実現するかどうかはわからない。

基本的には、行き当たりばったりの人生なので、一転、引きこもりに始終するかもしれない。
暮れにはどんな反省をしているのか、それが楽しみでもある。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

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プロフィール

中年ジュリー

Author:中年ジュリー
6月14日 東京生まれ 双子座 東京在住
好きなタレント=長澤まさみ、剛力彩芽
趣味=プチ旅行、DVDで映画鑑賞、ひとり酒、B級グルメ食べ歩き、昼寝

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